2016年11月26日

テレンスリーの語る都市伝説「人工地震とHAARP」

これは、テレンスリーさんがテレビで語った都市伝説。

もう何年も前の話だが、東南アジアの某国で地震があり津波が起きた。

その数年後にはある国にサイクロンが襲った。

こういう自然災害には、黒幕がいるのだという。

テレンスリーさん曰く、これらは人為的に起こされたというのだ。

その黒幕はアメリカなのだとか。

アメリカは1960年代くらいから、軍事的に気象をコントロールする研究を進めていた。

1970年代にはアメリカと、旧ソビエト連邦は「火山・地震」これらを人為的にコントロールするのはやめようという条約を結んでいたのだとか。

1990年代にソビエト連邦の崩壊により、アメリカが一方的にこの技術を進歩させていった。

これがHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)というらしい。

アメリカ政府が言うには、オーロラなどの気象を観測するものなのだという。

このHAARPは3ギガワット(30億ワット)のエネルギーを発生させるらしい。

ちなみに、家庭用の電子レンジは600ワットくらい。

とてつもないエネルギーなのだとか。

このHAARPで、地球の狙った場所に地震を起こすことができるのだという。

実は、津波をくらった某国は当時のイラク戦争に参加することを拒否したタイミングだったらしい。

その1か月後に、地震と津波に襲われた。

不思議なことに、津波が起こる1週間も前にアメリカ軍はインド洋にあるディエゴガルシア島のアメリカ軍の基地に「津波が来るから警戒しろ」と言っているらしい。

さらには、HAARPは人間の意識に攻撃することまでできるというのだ。

狙った国の国民の戦闘意識を鈍らせることができるらしい。

アメリカ政府は今後、戦わずして勝つという手段があるのだとか。

以上、やりすぎ都市伝説より

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

これはあくまでもテレンスリーさんの語った都市伝説であり、事実ではない可能性も充分にあります。

その辺りを考慮して、娯楽としてお楽しみください。

oNu6Yx18MAvD5St1480160310_1480160317.jpg
posted by 管理人 at 20:40 | タレント