2018年08月14日

島田秀平が実際にやってみた「ひとりかくれんぼ」

これは島田秀平さんが、降霊術である「ひとりかくれんぼ」を実際にやってみたというお話。

ひとりかくれんぼには、細かいルールが存在する。

簡単に言うと、一人暮らしの家で夜中の3時に一人でぬいぐるみとかくれんぼをする。

絶対のルールとして、1時間以上はやってはならないという決まりがある。

1時間以上やってしまうと、(あの世に?)連れていかれてしまうらしい。

島田さんはひとりかくれんぼをやったときの映像を残している。

まずお腹の中にお米を詰めたヌイグルミに名前を付けて(島田さんは「ひろし」とつけた)、自分が鬼であることをヌイグルミに3回告げる。

次に風呂場でヌイグルミを水に沈める。

10秒数えてからヌイグルミを捕まえてに行く。

ヌイグルミに「ひろし見つけた」といい、お腹を刃物で刺す。

次の鬼がヌイグルミであることを3回宣告する。

すぐに押し入れに隠れてた島田さん。

30分経つと、米粒が落ちる音がはっきりと聞こえてくる。

これ以上続けると危険との判断で、ここでひとりかくれんぼを終了した島田さん。

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実際に、米粒の音が聞こえました。

現代の降霊術というのは、あながち嘘ではないかもしれません。

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posted by 管理人 at 05:25 | お笑い芸人